2010年09月18日

えちぜん鉄道の窓口端末券

勝山端末券.jpg
えちぜん鉄道では、京福電鉄からの転換時にそれまでにあった券売機を含め
窓口端末機へと置き換え、乗車券類はすべて窓口販売に置き換えました。
コンビニのPOSシステムよろしく、購入者属性を係員が入力することによって
マーケティングに活かそうという考えが理由としてあったようです。
金額式ではなく行き先駅までの乗車券になっているのも、そのあたりの
意図があるのではないかという気がします。
この鉄道は、転換事情も含めいくつかの面白い要素があるわけですが、
よく知られた話だと思うためここでは割愛します。

今回は、予定外に身内より半日車を借りる機会があったため、勝山方面へと
運転しつつ、ついでに勝山駅へと寄ってみました。このため、えちぜん鉄道の
うち勝山永平寺線には乗車していません。
鉄ヲタとしてはどうかと思いますが、たとえば車がなければ勝山の恐竜博物館へ
行こうと思わなかったことも確かです。

勝山駅.jpg
画像は勝山駅停車中のMc6001
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2010年09月17日

北陸おでかけパス

北陸おでかけパス.jpg
JR西日本では、北陸地方の普通列車に乗り放題の「北陸お出かけパス」を
土日祝日に発売しています。価格は2000円となっています。
有効区間は、JR西日本金沢支社のほぼ全域と敦賀〜長浜間ですが、
JR東日本管理駅にあたる直江津および南小谷が抜けており、
谷浜と中土までというちょっと中途半端な区間になってます。

もともとこの切符には興味があったのですが、以前の関西おでかけパス同様に
3日前までに購入する必要があることがエリア外住民にはネックになっています。
今回は1週間で2回北陸方面に行く機会があったため、糸魚川駅で前売り購入しました。

実際に乗車したのは、富山〜津幡〜宇野気〜野々市〜富山というルートです。
未乗車だった521系を試してみたかったことと、113系若番台のなれの果てと
言える415-800に乗車してみたかったことから、このようなルートを取りました。
結果的に、引退間近の419系、青一色に塗装された475系ホリデーライナー、
七尾線415系新旧塗装、413系に521系と車両ヲタ的には大変ありがたく
堪能してきました。

521野々市.jpg
こちらは野々市での521系。短編成化が問題として大きいのでしょうが
車両そのものは223系に準じていることもあり良い車両でした。
吊り皮が末期色、もといまっ黄色なのはびっくりしましたが。

415宇野気.jpg七尾色415.jpg
415-800も、今後はこのような形で色を変えていくことになります。
中国色などと比べれば悪くはないですが、鮮やかな青とピンクの編成が消えるのは残念です。
posted by 常緑樹 at 23:58| Comment(3) | TrackBack(0) | マルス券 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月16日

ビューカードのグリーン車利用券

ビューカードのサンクスポイントが溜まったので、上越新幹線利用時に
グリーン車にアップグレードしてみました。
事務局からは、駅係員用とお客様用の2枚の120mm券が発行され、
お客様用については引き換え時に指定券発行印を渡されて戻されます。
乗車時には、特急券・指定券・乗車券の他にこの利用券も必要とされています。
グリーン利用券.jpg

指定券はV・Gと記入された特急券にグリーン車の指のみ券の
組み合わせになり、料金は指定席特急券と同額になっています。

ビューグリーン.jpg
とき315.jpg

乗車当日に武蔵溝ノ口駅の窓口で引き換えましたが、かなり手間が
かかってました。ビューカードのポイントは金券類にも交換できるため、
グリーン利用券の使用はあまり多くないのかも知れません。
特急券が武蔵溝ノ口、指定券が川崎発行となっているのは、この日
横須賀線が人身事故で遅れていた影響で川崎周りを選ぶも、東海道線も
遅延していたため発車時刻前に次の列車に振り替えてもらったのが理由です。
発行箇所といえば、グリーン車利用券については「新宿提セ@」となっています。
本社ビルの中で発行しているということなんでしょうかね。

2010 08 29_0682.jpg
当日の車内は、お子様連れのツアー客などが居てあまり静かな雰囲気では
ありませんでした。JR東日本は、金額的にも比較的簡単にグリーンに乗車できる
制度を整えており、このことは私は評価しているのですが、この時は
カジュアルな料金体系も考えものだなと再考してしまいました。
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2010年09月15日

JR西日本の車内補充券(ヨンダバ)

ヨンダバ補充券.jpg
個人的な印象ですが、JR西日本という会社は乗車券類に関しては、
他社と比べて決まりごとに忠実、悪く言えば融通が利きにくい印象が
あります。一部の支社で発駅以外からの乗車券販売を行わないことや、
特急を利用しない場合のみどりの券売機での乗車券のみ販売に制限がかかって
いることなどが理由でしょうか。このこと自体は問題ないのですが。
今回、福井駅でえちぜん鉄道からサンダーバードに乗車券未所持で6分乗り換え
という機会がありました。新幹線工事の影響がありえちぜん鉄道の福井駅は
仮設ホームによる地上駅、JR在来線の福井駅はすでに高架化工事が終了しています。
そして、両駅ともに改築後利用するのは初めてだったため、タイトな乗継ぎでした。

行き先は富山。前の日に京都から芦原温泉まで特急に乗車していたため、
必要だったのは福井→芦原温泉の乗車券と福井→富山間の特急券でした。
この日の午前中は、急に貸してもらった身内の車で移動してました。
あとで考えると車の経路上の丸岡駅(みどりの窓口はありませんが)にでも
寄って前売りをお願いしておけば良かったのでしょうが、この時はそこまで
考えが回っておらず、福井駅での乗車直前以外に切符購入時間はなさそうでした。
6分乗換えということは、切符購入に使える時間はせいぜい2分くらい。
カードを使うと時間がかかるので現金購入と決め、みどりの窓口は先客あり、
ボタンを押す手順が多くレスポンスの遅い「みどりの券売機」を避けて横の
HT-30(LT-30だったかも。鉄道雑学研究所さんのサイト見る限り、
福井駅には両方ある模様なので)へ向かいます。
芦原温泉までの乗車券を購入したあと、自由席特急券の
ボタンをタッチすると駅名がいくつも出てくるのですが、「敦賀」「芦原温泉」
「小松」などことごとく100kmまでの駅しか出てきません。いまさらMVに向かう
時間も惜しいので、仕方なく金沢までの特急券を購入して車内で乗り越したものが
これになります。原券はエドモンソン式の着駅表示のものだったため、
このスタイルの特急券のない東エリア民としては手元に残したかったです。

HT-30が短距離券売機だという理屈はわかりますが、せっかくの多機能タッチパネル式
券売機なのだからわざわざ短距離に限らず、せめてサンダーバード・しらさぎの
停車駅くらいは全駅網羅しておいても良さそうなものです。

と、ここまで書いてから嫌な予感がするので識者の皆様に質問です。
もしかしたら、私が使った機器はLT-30の方で、HT-30なら対応してたよ、
上の文章は的外れだよ、なんてオチがあったりするのでしょうか?


ヨンダバ.jpg
乗車したのは、一部で「ヨンダバ」と呼ばれる683系4000番台使用の
サンダーバードでした。従来の681系と比較しても「快適」の一言に尽きます。続きを読む
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2010年09月14日

岡山駅の簡易券売機券

岡山宇多津.jpg
岡山駅の瀬戸大橋線ホームには、岡山からの四国方面の特急券を
扱う簡易券売機があります。
ここでは、km単位ではなく駅名ごとに口座が用意されており、
特急券は画像のように目的駅が記されたエドモンソン券となります。
「特定特急券」となっているのは、岡山-児島間およびJR西日本と
JR四国を跨ぐ50kmまでの特急料金は530円の特定料金となっているためです。
岡山からだと、宇多津と丸亀が該当します。
2010-08-12_0579.jpg

乗車したのは高知行き最終の「南風27号」です。お盆の帰省ラッシュ時とはいえ、
この時間帯の列車はさすがに空席が目立っていました。3両なだけに一抹の
寂しさを覚えます。発車時にはさすがにほぼ全席埋まるような形になりましたが。

画像上に、ボールペン文字で「無効」と書いてあるのは南風の車掌さん
によるものとなります。JR四国は、他社と比較しても合理化の推進や
無人駅での徹底した集札体制が目立ちますが、香川県でいま最も成長していると
される宇多津クラスの駅でも例外はありませんでした。
この駅の営業時間は7:00-18:55となっており、それ以外の時間帯は無人化され、
車掌による階段前での集札体制が取られます。
これは特急でも例外はなく、車掌がホーム上で特急券の回収を行います。
見ていると、高松方面から到着した快速サンポート南風リレーの車掌が
南風客を含め集札を引き継いでいました。

結果的に、無賃乗車はほとんど不可能といえる状況にあり好ましいですが、
停車時間が長くなることとの兼ね合いをどうするのかが難しそうです。
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2010年09月13日

スノーラビット

はくたか6.jpg
北陸記事がここのところ多いですが、この時期1週間で2回行ってました。
普段それほど乗車機会のない「はくたか」に1月で2回乗車するのは初めてです。

「はくたか」そのものの乗車機会もそれほど多くないのですが、北越急行所有の
681/683系スノーラビットにはまだ乗車したことがありませんでした。
2003年ごろに一度485系(上沼垂更新車)の運用に当たったほかは、
なぜかすべてJR西日本車ばかりあたっており、北越急行車に乗ることは
長いこと課題でした。実は、北越急行の公式サイトでははくたかの運用表が
公開されているのですが、なかなか狙って訪問できるものでもありません。
なので、特に調べることもなく乗るのが習慣になっています。
今回はどうだろうなと、越後湯沢駅の階段を下りていくといつもの
「ホワイトウイング」が私を待ち構えていました。さて、自分の指定は8号車。
トランクを転がしながら後ろに進みます。6号車を過ぎて7号車へ向かうと、
2社混結.jpg
私の乗車する付属編成は念願の「スノーラビット」でした(手前が7号車)
知識不足で、基本編成と付属編成で会社が違うことなど考えていなかったため
本当にうれしいサプライズになりました。

681はくたか.jpg
先頭からも1枚。これだけ見たら、9両中3両だけこの色とは思いませんよね。
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2010年09月11日

越後湯沢の自動改札開放

越後湯沢でのはくたか→とき接続のお話です。
はくたか21.jpg

以前の記事で、「しなの」を「のぞみ」が待ってくれなかった話を書きましたが、
在来線→新幹線の乗り継ぎは、ちょっとで間に合いそうなケース以外では、
次の列車に回すことが多そうな気がします。
今回は、接続時間8分・列車4分遅れで越後湯沢に到着の乗り継げるケースでした。
はくたかはすでに、石川県内の遅れを引っ張って私が乗車した直江津の時点で
4分遅れ、ほくほく線全力疾走でも取り戻せずに越後湯沢に到着しました。
はくたかの遅れが良くあることは知られていますが、越後湯沢駅も手馴れており、
自動改札横の通路を開放する(特急券をノーチェックにする)ことで対応
していたため、自動改札入場記録どころか入場スタンプすらありません。

とき344.jpg

発行駅は糸魚川です。この時は、実は糸魚川から乗車するつもりでした。
富山から普通列車乗車も、18シーズンだったこともあり泊発車時に
判明したのは、私以外全員18切符利用だったことでした。
市振あたりで来た車内改札では、車掌さんが「みなさん18切符の方ですか〜?」
等と聞いてきました。その結果、私の前も、横も、後ろも皆さんがそうでした。
419系使用の列車なら気にしましたが、475系列車でもそうだとは油断でした。
前の週に乗った列車(谷浜の記事)にはそれらしい人が居なかったので、
あまり当たるとは思ってなかったのですが。

18利用客=態度がちょっとアレな人が多いというのは偏見でしょうけど、
少なくともこのときには見事にその図式だったため、糸魚川でこの列車を
捨てて逃げる予定でした。
ただ、糸魚川は全列車が停車するわけではなく、私の乗ってきたバカ停中の
普通列車で直江津まで行く方が早いことを知らされ、車両を変えて乗車しました。
気分的に、どーっと疲れました。
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2010年09月09日

琴電の簡易券売機券

琴電簡易券売機.jpg
2001年の経営破たん以降、琴電では業績改善に向けたさまざまな
取り組みを行ってきました。出改札関係では、IruCa導入の他、有人駅の無人化や
同時期に委託駅における委託乗車券の販売中止を行ったことが挙げられます。

この際に、主要駅では自動改札を導入、それ以外の駅では簡易IruCa改札機を
導入しましたが、乗車券類については磁気化は行わないという、なかなか他社では
見られない独自の方針を貫きました。
無人駅については、JR西日本の一部でみられるようなレシート型の簡易自動券売機を
導入して対応しています。

このときは、長尾から琴電長尾線に初乗車だったため、どこの駅に簡易券売機が
配置されているのを知らなかったため、とりあえず長尾から最低区間で降りられる
駅のうち、ホーム上で券売機を見かけた白山(しらやま)駅で下車してみました。


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2010年09月08日

JR西日本最東端の駅

谷浜簡易券売機.jpg
以前から一度行ってみたいと思っていた駅に、北陸線の谷浜駅があります。
新潟県や長野県をJR西日本が走っているというのは、それだけで
ちょっと違和感がありますが、それならその最東端駅には一度行って
みようと考えて早何年か経ちました。
(ちなみに、JR東日本の最西端駅は乗車券設備等のない大糸線南神城駅になります)

谷浜駅.jpg2010-08-29_0696.jpg
谷浜の駅舎は、無人駅にしては堂々としたものでした。
北陸本線の親不知〜直江津にかけての線路は、昭和40年代の複線電化時に
大幅に付け替えられましたが、この駅の場合には以前の場所から動いていない
ために残っているものかと思われます。
無人駅ですが、食券型自動券売機が設置されていて、100kmまでの
最低限の乗車券類は購入可能でした。ただ、隣の直江津がJR東日本の
所属駅となり、自動改札まで設置されているにもかかわらず、この駅で
裏が白い乗車券を平気で売っているのはどうなんだろうなという疑問は残ります。
(この後、糸魚川駅へも行きましたがここも相変わらずでした)

このあたりの海は、「信州の海」という呼ばれ方もありまして
(新潟の人ゴメン)、海のない長野県からの海水浴客で賑わうようです。
駅と反対側の海岸方面に歩くと、長野県須坂市の海の家などがありました。
ただ、8月最後の日曜日とはいえ、さすがに時期はずれだったのか、海へ
足を伸ばしても水着のお姉さんは遠くに居るだけでちょっと残念でした。
(あとで能生海水浴場で沢山見ましたが。ちなみに、松本ナンバーだらけでした)
いまどき電車で海水浴に来る客は居ねぇよな、と(鉄ヲタ的に)がっかりしてましたが、
上り列車到着のちょっと前に、4人組の大学生くらいの女性陣が切符を買って
直江津方向に乗車していたので、需要はまったくないわけでもないようです。

2010-08-29_0690.jpg
この日は413系が運用に入ってました。
本来の運用区間は確か糸魚川までのはずなので代走でしょうか。
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2010年09月07日

大阪しなの

しなの16.jpg
前回の「スーパーあずさ」に続いて、第2列車は「ワイドビューしなの」です。
これまで、気になりながらも乗るチャンスのなかった「大阪しなの」で
塩尻から新大阪へと移動します。
昼行列車のうち、JR3社以上を跨ぐのは1日一往復の大阪しなのが唯一の存在です。
もっとも、民営化時の本州の分割法を見ればわかるとおり、昼行での
3社列車はもともと「しなの」だけだったように記憶してます。

塩尻駅の構内では、改善型車内補充券発行機を持った駅員が大抵
常駐していて、おそらく「あずさ⇔しなの」相互や、普通列車から特急列車への
乗り継ぎ客を対象とした乗車券・特急券販売をしています。
本当はここで購入したかったのですが、乗車がお盆ピークということもあり
さすがに自由席は混雑する可能性を考えて予めえきねっと購入です。
結果から言うと、自由席でも塩尻到着時には空席がある程度あり、
少し前に並んで居れば座れたようで残念なところでした。

この日は、朝鮮半島から秋田へと抜ける台風の影響を受けて前線が活発化しており、
中央西線では徐行運転や交換遅れもあって15分ほど遅れて名古屋駅に向けて運転
お盆だけあって、車内では新幹線接続を不安がる声がちらほら聞こえます。
中津川発車後あたりに、各乗客の新幹線接続を確認しましたが、名古屋到着前に
流れてきたのは、「のぞみ183号にご乗車のお客様。接続いたします。
お急ぎ新幹線ホームまで」「のぞみ47号およびひかり477号にお乗り継ぎのお客様、
接続できませんでした。乗換窓口へお進み下さい」というアナウンス。
この日なんかは、自由席に誘導でクレーム必至だろうなーと。

さて、名古屋から先は東海道線をのんびり走ります。
車内は、1両当たり10人程度の乗車だったでしょうか。しらさぎの名古屋乗り入れ
との走行キロ調整等があるので残存しているのかもしれませんが、この
客の入りでは早晩廃止されても仕方ないだろうという印象が残りました。
(ましてや、この2社なら新幹線で調整したって良いはずですし)
ちなみに、車内販売も名古屋でした。多治見発車後に「最後の車内販売です」
という掛け声を掛けながら回ってきたので、取りあえず白ワインを1本確保、
塩尻駅で購入した地元産白ワインと飲み比べしてみました。

2010-08-12_0572.jpg
新大阪駅でフラッシュ消灯で撮ったのは見るも悲惨な状態のため、
塩尻駅で撮った長野行きしなのです。
posted by 常緑樹 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | マルス券 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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